ともSoundcore Liberty 4 ProとLiberty 5、上位モデルと新しい標準モデルで、どっちが自分に合うのか迷ってしまいますよね。
この記事では、Soundcore Liberty 4 ProとLiberty 5の違いを7つの項目で比較して解説します。
どちらも同じSoundcoreの完全ワイヤレスイヤホンですが、公式ページの数値を並べると得意な場面ははっきり分かれていました。
先に結論をお伝えすると、音の立体感やケースでの手元操作を楽しみたいならLiberty 4 Pro、電池もちと毎日の軽さで選ぶならLiberty 5です。
| 項目 | Soundcore Liberty 4 Pro | Soundcore Liberty 5 |
| 音の作り | 2ドライバー+3D | 1ドライバー+Dolby |
|---|---|---|
| ノイズキャンセリング | 3.5世代・センサー7つ | 3.5世代 |
| 電池もち(ケース込み) | 40時間 | 48時間 |
| 接続(Bluetooth) | 5.3 | 5.4 |
| 価格(税込) | 19,990円 | 14,990円 |
- 音の分離・立体音響・手元操作を楽しむならSoundcore Liberty 4 Pro
- 電池もち・軽さ・毎日の使いやすさならSoundcore Liberty 5
- ノイズキャンセリングはどちらも同じ3.5世代
- 価格を抑えたいならSoundcore Liberty 5
- 迷ったら「音か、毎日の使いやすさか」で選ぶ
決め手になる大きな違いは3つだけです。①音の作り込みと立体音響、②電池もちと軽さ、③価格。この3点を自分の使い方に当てはめれば、あとは見比べるだけで選べます。
細かな数値は7項目ありますが、選ぶときの決め手になるのは2〜3点だけです。
自分に関わるポイントさえ分かれば、あとは実物を見比べるだけで決められます。
ここからは、7つの項目を1つずつ詳しく見ていきましょう。
Soundcore Liberty 4 ProとLiberty 5の違いを一覧で比較


まずは公式ページに載っている内容を、そのまま並べて全体像をつかみましょう。
| 項目 | Soundcore Liberty 4 Pro | Soundcore Liberty 5 |
| 音の作り | 2ドライバー+3Dオーディオ | 1ドライバー+Dolby Audio |
|---|---|---|
| ノイズキャンセリング | 3.5世代・センサー7つ | 3.5世代・外音取り込み強化 |
| 電池もち(ケース込み) | 40時間 | 48時間 |
| 充電ケース | 画面つきで手元操作 | シンプル・ワイヤレス充電 |
| 接続(Bluetooth) | 5.3・LDAC対応 | 5.4・LDAC対応 |
| つけ心地・カラー | 片耳約5.5g・4色 | 片耳約5.2g・5色 |
| 価格(税込) | 19,990円 | 14,990円 |
数字が並ぶだけでは決めにくいので、タイプ別の早わかりをまとめておきます。
- 音の分離や立体音響、手元での操作を楽しみたいならSoundcore Liberty 4 Pro
- 電池もちと軽さ、毎日の使いやすさを求めるならSoundcore Liberty 5
- 価格を抑えつつ最新の使い勝手をそろえたいならSoundcore Liberty 5
ここからは、7つの項目を1つずつくわしく見比べていきます。
比較① 音の作りで比較!2ドライバーのLiberty 4 Proと素直なLiberty 5


まずは、いちばん好みが出やすい音の作りから見ていきましょう。
Soundcore Liberty 4 Proは、高音用と低音用の2つのドライバー(音を出す部品)を重ねたA.C.A.A(同軸2層構造)を積んでいます。
音の担当を2つに分けているので、ボーカルと楽器が混ざりにくく、音の分離や広がりを感じやすい作りです。
| 項目 | Soundcore Liberty 4 Pro | Soundcore Liberty 5 |
| ドライバー | 10.5mm×4.6mmの2つ | 9.2mmの1つ |
|---|---|---|
| 立体音響 | 3Dオーディオ・ヘッドトラッキング | Dolby Audio |
| 音の調整 | 22種類のプリセット | アプリで調整 |
さらにSoundcore Liberty 4 Proは、頭の動きに合わせて音の位置が変わる3Dオーディオ(立体音響)を、音楽・映画・Podcast・ゲームの4つのモードで使い分けられます。
一方のSoundcore Liberty 5は、9.2mmのシングルドライバーにDolby Audio(立体的に聞かせる音の技術)を組み合わせた構成です。
1つのドライバーで素直に鳴らすぶん、クセの少ないバランスで聞きやすいのが持ち味といえます。
この項目で選ぶなら。音の立体感や作り込みを積極的に楽しみたい人はSoundcore Liberty 4 Pro、クセのない素直な音を手ごろに楽しみたい人はSoundcore Liberty 5が合います。
比較② ノイズキャンセリングで比較!世代は同じLiberty 4 ProとLiberty 5


続いて、電車やカフェで気になる周りの音をどれだけ抑えられるかを見ていきます。
ノイズキャンセリングは、マイクで拾った周りの音に逆の音をぶつけて、走行音のような低い音を小さく感じさせる機能です。
うれしいことに、Soundcore Liberty 4 ProとLiberty 5はどちらもウルトラノイズキャンセリング3.5という同じ世代を積んでいます。
| 項目 | Soundcore Liberty 4 Pro | Soundcore Liberty 5 |
| 世代 | 3.5世代 | 3.5世代 |
|---|---|---|
| 読み取りセンサー | センサー7つ・気圧センサー | 外音取り込みマイクを強化 |
| 手元での調整 | ケースの画面で10段階 | アプリで調整 |
差がつくのは、周りの音を読み取るセンサーの数と、静かさを手元で細かく変えられるかどうかです。
Soundcore Liberty 4 Proは、周りの音を読み取るセンサーを7つ備えています。
飛行機のなかでは気圧センサーも働き、公式が示す機内での効果は約1.8倍です。
静かさは手元でも調整できます。Soundcore Liberty 4 Proは充電ケースの画面から10段階で切り替えられ、Soundcore Liberty 5はアプリから操作します。ノイズキャンセリングの体感は、耳に合うイヤーピースを選べているかにも左右されるので、付属のサイズを順番に試すのがおすすめです。
Soundcore Liberty 5は、外の音を自然に取り込むためのマイク(外音取り込み用)を左右に1つずつ増やしています。
同じ3.5世代でも、周囲の音を聞きたい場面での自然さに配慮した作りといえるでしょう。
この項目で選ぶなら。静かさの作り込みや手元での微調整まで楽しみたい人はSoundcore Liberty 4 Pro、同じ世代の静かさを気軽に使いたい人はSoundcore Liberty 5で困りません。
比較③ バッテリーで比較!長持ちはLiberty 5、急速充電はLiberty 4 Pro


毎日の充電の手間に直結するバッテリーは、Soundcore Liberty 5が一歩前に出ます。
通常モードでの再生時間は、Soundcore Liberty 5が本体12時間・ケース込み48時間です。
Soundcore Liberty 4 Proは本体10時間・ケース込み40時間なので、電池もちではLiberty 5に分があります。
| 項目 | Soundcore Liberty 4 Pro | Soundcore Liberty 5 |
| 本体(通常) | 10時間 | 12時間 |
|---|---|---|
| ケース込み(通常) | 40時間 | 48時間 |
| ノイキャン時(ケース込み) | 30時間 | 32時間 |
| 急速充電 | 5分で4時間 | 10分で5時間 |
ノイズキャンセリングを使うと再生時間は短くなりますが、その場合もSoundcore Liberty 5のほうが長く使えます。
反対に、短い充電でどれだけ復活するかを示す急速充電では、Soundcore Liberty 4 Proが得意です。
Soundcore Liberty 4 Proは5分の充電で4時間ぶん、Soundcore Liberty 5は10分の充電で5時間ぶん再生できます。
この項目で選ぶなら。充電をできるだけ忘れたくない人や1回の充電で長く使いたい人はSoundcore Liberty 5、出かける前にサッと充電を足したい人はSoundcore Liberty 4 Proが便利です。
比較④ 充電ケースで比較!多機能ケースのLiberty 4 ProとシンプルなLiberty 5


充電ケースの多機能さで大きく差がつくのは、Soundcore Liberty 4 Proのほうです。
Soundcore Liberty 4 Proのケースには小さな画面(タッチバー)がついていて、アプリを開かずに操作できます。
静かさの10段階調整や電池残量の表示、飛行機モードへの切り替えまで、ケースの画面だけで完結する作りです。
| 項目 | Soundcore Liberty 4 Pro | Soundcore Liberty 5 |
| ケースの画面 | タッチバー画面つき | 画面なし |
|---|---|---|
| 手元での操作 | 残量表示・リモートシャッター等 | アプリで操作 |
| ワイヤレス充電 | 対応 | 対応 |
写真をイヤホン側から撮るリモートシャッターや、置くだけのワイヤレス充電も、この画面つきケースから呼び出せます。
対するSoundcore Liberty 5のケースは画面のないシンプルな形で、置くだけのワイヤレス充電に対応した形です。
毎日の操作はスマホのアプリで十分という人なら、シンプルなSoundcore Liberty 5のケースでも不便は感じにくいでしょう。
この項目で選ぶなら。手元でこまめに操作したい・ケースそのものを楽しみたい人はSoundcore Liberty 4 Pro、操作はアプリで十分でシンプルさを求める人はSoundcore Liberty 5が向いています。
比較⑤ 接続で比較!新しいBluetoothのLiberty 5とLDAC対応のLiberty 4 Pro


毎日の使い心地に関わる接続のしくみを見ていきましょう。
Bluetoothの世代は、Soundcore Liberty 5が5.4、Soundcore Liberty 4 Proが5.3です。
数字が大きいほど新しく、つながりの安定や電池のもちで有利になりやすいといわれています。
| 項目 | Soundcore Liberty 4 Pro | Soundcore Liberty 5 |
| Bluetooth | 5.3 | 5.4 |
|---|---|---|
| コーデック | SBC/AAC/LDAC | SBC/AAC/LDAC |
| 2台つなぎ | 2台まで対応 | 2台まで対応 |
とはいえ、どちらもハイレゾ相当のLDAC(音の情報を多く送る通信方式)に対応しています。
音質の要となるコーデック(音を圧縮して送る方式)はそろっているので、ここでの差は接続の世代の新しさが中心です。
さらに、スマホとパソコンなど2台に同時につないでおけるマルチポイント(2台をつなぎ替えずに使える機能)も、両機とも使えます。
Soundcore Liberty 5は、公式が「LDACの高音質のままマルチポイントを併用できる」と明記しています。高音質と2台つなぎを両立したい人には、うれしい情報です。
つなぎ替えの手間を減らしたい人には、両機に共通するうれしいポイントでしょう。
この項目で選ぶなら。接続の世代の新しさを重視するならSoundcore Liberty 5、LDACの高音質を軸にじっくり作り込みたいならSoundcore Liberty 4 Proでも日常使いに支障はありません。
比較⑥ つけ心地とカラーで比較!軽さと色数のLiberty 5


長く着けるほど差が出る、重さとカラーの選択肢を見ていきます。
片耳の重さは、Soundcore Liberty 5が約5.2g、Soundcore Liberty 4 Proが約5.5gです。
差はごくわずかですが、軽さを求めるならLiberty 5に分があります。
| 項目 | Soundcore Liberty 4 Pro | Soundcore Liberty 5 |
| 片耳の重さ | 約5.5g | 約5.2g |
|---|---|---|
| カラー | 4色 | 5色 |
| 防塵防水 | IP55 | IP55 |
カラーの選択肢も、Soundcore Liberty 5は5色、Soundcore Liberty 4 Proは4色から選べます。
服やスマホに合わせて色を選びたい人には、選択肢の多いSoundcore Liberty 5がうれしいところです。
どちらも汗や小雨、ほこりに強いIP55(前の数字がほこり、後ろが水への強さを示す等級)なので、その点は同じ安心感で使えます。
この項目で選ぶなら。軽さや色の選択肢を大事にしたい人はSoundcore Liberty 5、重さの差はわずかなので音や機能で選びたい人はSoundcore Liberty 4 Proでも快適に使えます。
比較⑦ 価格で比較!手ごろなLiberty 5と上位機のLiberty 4 Pro


最後に、多くの人が気にする価格の位置づけを整理します。
Soundcore Liberty 4 Proは音とノイズキャンセリングを作り込んだ上位モデル、Soundcore Liberty 5はそれを毎日使いやすくまとめた新しい標準モデルという位置づけです。
具体的な金額は先ほどの一覧表のとおりで、Liberty 5のほうが手を出しやすい価格帯に収まっています。
この項目で選ぶなら。価格を抑えつつ最新の使い勝手をそろえたいならSoundcore Liberty 5、価格が上でも音と機能の作り込みを取りたいならSoundcore Liberty 4 Proが候補です。
結論:Soundcore Liberty 4 ProとLiberty 5はどんな人にどっちがおすすめ?


ここまでの7項目を、タイプ別のおすすめとして整理します。
どちらが上という話ではなく、大事にするポイントで選び分けるのが近道です。
音の分離・立体音響・手元操作を楽しみたいならLiberty 4 Pro
音の分離や立体感を楽しみ、ケースの画面から手元で操作したい人には、Soundcore Liberty 4 Proをおすすめします。
2つのドライバーによる音の広がりと、4つのモードを持つ3Dオーディオが、映画やライブ音源をいきいきと楽しませてくれる一台です。
飛行機によく乗る人にとっては、気圧の変わる機内でも静かさを保ちやすい配慮も心強い点でしょう。
| サービス名 | Soundcore Liberty 4 Pro |
|---|---|
| 音の作り | 10.5mm×4.6mmの2ドライバー(A.C.A.A)+3Dオーディオ |
| ノイキャン | ウルトラノイズキャンセリング3.5(センサー7つ・気圧センサー) |
| 電池もち | 本体10時間/ケース込み40時間 |
| 重さ | 片耳約5.5g/ケース込み約62g |
| 価格プラン(税込) | 19,990円 |
| 公式サイト | 公式サイトはこちら |
音と機能をしっかり作り込んだ一台がほしい人に、Soundcore Liberty 4 Proはよく合います。
電池もち・軽さ・毎日の使いやすさ重視ならLiberty 5
毎日の使いやすさと電池もち、軽さや色の選びやすさを重視する人には、Soundcore Liberty 5をおすすめします。
本体12時間・ケース込み48時間の電池もちに、5.4の新しいBluetoothとLDACのマルチポイントまでそろう構成です。
片耳約5.2gの軽さと5色のカラーもあり、通勤や在宅ワークで気軽に使う一台として選びやすいでしょう。
| サービス名 | Soundcore Liberty 5 |
|---|---|
| 音の作り | 9.2mmシングルドライバー+Dolby Audio |
| 電池もち | 本体12時間/ケース込み48時間 |
| 接続 | Bluetooth 5.4/LDAC・マルチポイント対応 |
| 重さ・カラー | 片耳約5.2g/5色展開 |
| 価格プラン(税込) | 14,990円 |
| 公式サイト | 公式サイトはこちら |
価格を抑えつつ最新の使い勝手をそろえたい人に、Soundcore Liberty 5はぴったりです。
迷ったときの選び分けの目安
どちらも捨てがたいときは、音の作り込みを取るか、毎日の使いやすさを取るかで考えてみましょう。
| あなたの使い方 | 選ぶならこちら |
| 音の分離や立体感を楽しみたい | Soundcore Liberty 4 Pro |
|---|---|
| 映画やゲームの立体音響を使いたい | Soundcore Liberty 4 Pro |
| 充電を忘れがちで電池もちがほしい | Soundcore Liberty 5 |
| 軽さや色の選択肢を重視する | Soundcore Liberty 5 |
| 価格を抑えたい | Soundcore Liberty 5 |
左の使い方に当てはまる行が多いほうが、あなたに合う一台です。
どちらも同じSoundcoreなので、アプリの操作や基本の使い方に大きな違いはありません。
Soundcore Liberty 4 ProとLiberty 5の違いでよくある質問
ここまでで触れきれなかった疑問を、まとめて解消しておきましょう。
Soundcore Liberty 4 ProとLiberty 5の違いで、まず押さえたい点は?
音の作り込みと電池もちの2つです。Liberty 4 Proは2つのドライバーと3Dオーディオで音を作り込み、Liberty 5は電池もちと毎日の軽さで上回ります。くわしくは音の作りを比べた章で説明しました。
ノイズキャンセリングはどちらが上ですか?
世代はどちらもウルトラノイズキャンセリング3.5で同じです。差はセンサーの数や手元での調整のしやすさなど、作り込みの細かさにあります。判断材料はノイズキャンセリングを比べた章にまとめました。
電池が長持ちするのはどちらですか?
Liberty 5のほうが長く使えます。通常モードでケース込み48時間と、Liberty 4 Proの40時間を上回ります。根拠はバッテリーを比べた章で説明しました。
音質にこだわるならどちらがおすすめですか?
音の分離や立体感を楽しみたいならLiberty 4 Proが向いています。2つのドライバーと4つのモードの3Dオーディオが持ち味です。詳しくは音の作りを比べた章で整理しました。
通勤や在宅ワークが中心ならどちらですか?
毎日の使いやすさを重視するならLiberty 5が選びやすいでしょう。電池もちと軽さ、新しい接続がそろっています。タイプ別の振り分けは結論の節にまとめました。
どちらもハイレゾ音質のLDACで聴けますか?
どちらもLDACに対応しています。Liberty 5は高音質のLDACのままマルチポイントを併用できると公式が明記しています。詳しくは接続を比べた章で説明しました。
スマホとパソコンの2台同時つなぎはできますか?
どちらも2台までのマルチポイント接続に対応しています。仕事用のパソコンと私用のスマホを、つなぎ替えずに行き来できます。詳しくは接続を比べた章で整理しました。
充電ケースの違いはどこですか?
Liberty 4 Proは小さな画面つきで、静かさの調整や残量表示を手元でできます。Liberty 5は画面のないシンプルな形で、置くだけのワイヤレス充電に対応します。詳しくは充電ケースを比べた章で説明しました。
軽さで選ぶならどちらですか?
片耳約5.2gのLiberty 5がわずかに軽く仕上がっています。カラーも5色と多く、色で選びたい人にも向いています。詳しくはつけ心地とカラーを比べた章で説明しました。
はじめての完全ワイヤレスイヤホンにはどちらが合いますか?
手ごろな価格で新しい使い勝手がそろうLiberty 5が選びやすいでしょう。音や機能をとことん作り込みたいならLiberty 4 Proという選び方もあります。タイプ別の振り分けは結論の章にまとめました。
まとめ:あなたに合うのはSoundcore Liberty 4 ProとLiberty 5のどっち?
あらためて結論をまとめると、音と機能の作り込みを楽しみたいならLiberty 4 Pro、電池もちと毎日の軽さで選ぶならLiberty 5です。
| 項目 | Soundcore Liberty 4 Pro | Soundcore Liberty 5 |
| 強み | 音の作り込み・立体音響・多機能ケース | 電池もち・軽さ・手ごろな価格 |
|---|---|---|
| おすすめの人 | 音と機能にこだわる人 | 毎日気軽に使いたい人 |
商品ページを何度も行き来して迷っている時間が、いちばんもったいないところです。
自分が大事にするポイントさえ決まれば、選ぶのは一気にラクになります。



音を楽しむか毎日の使いやすさかで選べばいいと分かって、やっと気持ちが決まりました。
どちらを選んでも、同じSoundcoreの完成度の高い一台を毎日気持ちよく使えます。
まずは公式ページで実物を見比べるところから始めてみましょう。
